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デザイナー
ホ−ムデザイナー基礎1.基本中の基本!デザイナーとは?
1 基本中の基本!デザイナーとは?
<デザイナーは情報を伝える掛け橋>
デザイナーってきいてあなたはどんなイメージを思い浮かべますか??かっこいい?それともオシャレな感じ?センスが必要な職業ってイメージがあるかもしれません。私も昔はそういうふうにおもっていました。

でも現在、デザイナーの仕事を実際させてもらっていて感じることは、デザイナーというものは『特別な仕事』じゃないんだなということです。デザインというと視覚的センスばかりに目がいっていかに奇抜で斬新なものをつくりあげるかのような印象ばかりが先行している感じがします。

実際、デザイナーを目指す人たちがよく口にするのが「デザイナーって絵が下手でもなれるの?」という言葉です。答えはズバリ「なれる!」です。いやいや、変に安心させるために言っているわけではありません。私も以前はそう思っていました。学校へ行って「特別な能力やセンスがある」、あるいは「絵が上手く描ける」というような特技を持ち合わせていなくても、実は誰でもデザイナーになれるんです。(もちろん、努力は必要です。)
 
そのような絵のセンスよりも大切なことがデザイナーにはあります!それは情報を正しく理解してそれを分かりやすく工夫してターゲットに伝えるということです。かっこよくみせることがデザインではありません!情報を伝えたい側と情報を受け取る側の掛け橋役をすること!!それが情報を伝えるデザイナーという仕事のだいご味なんです。極端なことをいってしまえば、それさえ十分にできればとくにイラストなんて工夫する必要はないんです(いいすぎかな?)

私が通っていた学校の先生がよく言っていました。デザイナーになるために必要なスキルは『美的センス』ではなく、「文章読解能力」だ!と。つまり、クライアントの意図をくみとり、ターゲットを決めて作品ではなくイメージを伝えられる人がデザイナーになれるのです。デッサン力とか、絵が描けるとか、そういったことも必要ありません。あって損はしませんが。どちらにしてもその程度です。

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<職種別・この肩書きの人はこんなことやってます>
ではでは、ここではデザイナーの種類についてふれていきましょう!
DTPやWEB関連のデザイナー職ってどれだけあるかわかります?それぞれのデザイナーが実際何をやっているか知らない人って意外と多いと思うんです。私も学校入るまで知りませんでした(笑)

一言にデザイナーっていっても、種類によって行っている仕事はけっこうちがうんですよ!!
もし自分がやりたい仕事がもうある程度きまっている人がいたら、ちゃんとデザイナーの種類をチェックして「就職したのはいいけれど…思っていた仕事とはちがーう!!」なんていう悲劇はさけましょうね(−−;)

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<DTP関連のデザイナー>

・DTPデザイナー
上のほうでも説明したようにDTPとはデザインから印刷データをパソコンで行なう全ての作業を指すんです。DTPデザイナーとは、厳密には「おけいこスクール雑誌」の造語です。実際には存在しません。が、DTPの中でデザインをする人と解釈をしても良いのかなと思っています。

・DTPオペレーター
DTPオペレータとは、Quarkxpressと言うレイアウトソフトを用いて、レイアウトを忠実に再現する作業を行なう人を指します。

・アートディレクター

雑誌や広告、ポスター、パッケージ、WEBサイトなど「広告・デザイン制作物」の責任者です。アートディレクターは、クライアントやプロデューサー、プランナーなどと広告の打ち合わせをします。そして、それらの意図をスタッフであるデザイナー(カメラマン、コピーライター、イラストレーター)に伝え、訴求力のある制作物をつくります。

グラフィックデザイナー(エディトリアルデザイナー)として経験を積みアートディレクター(責任者)になるケースが多いと言えるでしょう。

関連資格
DTPエキスパート (民間資格。印刷会社などでは評価する場合もあります。★☆☆☆☆)
印刷物の平面レイアウトをコンピューターで行なうDTP技術を問う、日本印刷技術協会主催の認定試験です。

・グラフィックデザイナー

グラフィックとは視覚と言う意味です。主な仕事は「雑誌、ポスター、カタログ、チラシ」などの紙媒体になります。「イメージが伝わる色使い」「商品の形状」「見て分かるレイアウト」「つかみのあるコピー」などを視覚的に表現することが要求される仕事なので、独自のイメージを現すことが大事です。

グラフィックデザイナーは資格は不要。ですが、エディトリアルデザイナーと同じように基本的な知識やパソコンスキルなどは必要です。

広告を作る場合などは、仕事の依頼により「イラストレーター」と一緒に組むこともあるし、時には「カメラマン」と一緒だったりします。さらには、タイポグラファー(文字デザイナー)等を含めたプロジェクト作業で行なう事もあります。ですので、広告の意図やアイデアをまとめるアートディレクター的なリーダーシップも求められる職業です 

就職先は「広告代理店」「広告制作会社」「デザイン事務所」などです。

・エディトリアルデザイナー

編集者(アートディレクターの場合もあり)から指示を受け「雑誌、書籍、単行本」など各種印刷物のデザイン(相手の望むイメージを理解し、それを見やすくレイアウトして読者に情報を読みやすくすること)とDTP制作(印刷データ作成)まで行なうのがエディトリアルデザイナーです。

グラフィックデザインとの違いはレイアウトです。それは、「文字の縦組・横組・タイトル、小見出し、本文、写真、イラスト」など複数の素材を、いかに見やすくするため工夫をするが重要になるのです。それは、単に見た目の美しさ・カッコよさではなく、読者に情報を明確に伝わっているかを中心に置くこと。デザインとは「イメージ伝達、工夫して情報を見やす、読者に情報を素早く伝えること、この3つが合ってこそデザインです。また、デザイナーには、DTP・製版・印刷の知識を、身に付けることが必要です。

関連資格
DTPエキスパート  (民間資格。印刷会社などでは評価する場合もあります。★☆☆☆☆)
印刷するために必要な知識や技術を問う資格試験。

Illustratorクリエイター能力認定試験  (公的資格。就職には殆ど影響されません。★☆☆☆☆)
Illustratorというソフトを使い、オブジェクトを作ります。

Photoshopクリエイター能力認定試験 (民間資格。就職には影響されないが、ニーズが多い。★★☆☆☆)
Photoshopという画像処理ソフトを使い、補正・修正・素材作成まで難易度の高いテクニックまで要求されます。

・イラストレーター

媒体テーマを「絵」で表現するのがイラストレーターです。写真で表現するよりも、描くことで表現することをクライアントに要求された場合に行なう手法です。

描画を使う理由は、「自分独自のタッチ、描く人の特製が個性として表れやすいので、分野ごとのターゲットに訴求する場合などは写真よりもイラストが効果的になるのです。
まずは、イラスト描画も自分の得意分野をつくりましょう。

・パッケージデザイナー
パッケージデザイナーとは、「商品の箱・容器のデザイン」を専門にしているデザイナーです。メーカーのブランドを演出する仕事です。そのため、ターゲットの分析と、商品の「イメージ」「素晴らしさ」「安心・信頼」「親しみ」など、明確に商品の魅力を伝えることが必要なデザイナーです。

市場のニーズによって商品が開発され消費者に発売されますが、その商品は売れなければ何の意味もありません。そのため、パッケージデザイナーは、その商品の良さを実際に使ってみて、商品の良さを実感して「アイディア」を「デザイン」という形にします。

パッケージデザインは商品の顔なので、「かわいい」「かっこいい」などイメージだけでは商品は売れません。それは、デザインの一つの側面でしかないと言う事です。企業にとっては競合他社との差別化が絶対なのです。それは、商品は企業そのものなので、「安心」「素晴らしさ」「利便性・機能性」「秀逸性」「社会性」までを考慮しなければ商品は発売出来ないのです。

ですので、企業にとって、企業イメージとは「消費者に必要な会社」「社会に役立つ会社」「社会貢献」がなければ、企業としての運営目的がなくなるのです。パッケージデザイナーはそれらを踏まえて仕事に取む事が大切な職業です。

・ブックデザイナー(装丁)

本は表紙で売れ行きが大きく変わります。
本を手に取って欲しい、本を読んで欲しい、読者になって欲しい…読者を増やしたい。それが出版社ですから、表紙にこだわります。

もちろん、売れる本つくりには企画も非常に大切です。しかしながら、企画が良くても表紙が悪いと売れないのも事実です。そんな出版界で、必要とされているのが「本の表紙/カバー」を専門に造る人がブックデザイナーなのです

ブックデザイナーの心構えは、作者・編集者に対しての良き理解者だけではいけません。読者側の気持ちを掴むことも大切です。「思わず手にしたい!」「掴みのある(魔法)表紙」なのか、創り手と読み手の両面を理解した自分が土台になっていないとならないのです。

ブックデザイナーの仕事は、編集者から依頼を受け、本の打ち合わせ(コンセプト)をします。内容は、使うオブジェクト(写真、絵、イラスト)やコンテンツ(伝えたい文字情報)、使いたい紙・仕様などを決めることが主です。また、ブックデザイナーの仕事をしている人は「編集」「編集デザイン」関連の仕事をしている人がなるケースが多いんです。 

・POPクリエーター
店鋪広告のPR手段として多くのお店で用いている広告がPOPです。
POP(Point of Purchaseの略称)広告とは、薬局・スーパー・デパートなどの店頭や陳列コーナーに掲示されるポスターとかチラシのことです。店員さんが手書きでかいたPOPも心がこもっていれば消費者にとって商品が購入しやすくなるのです。ですので、POPクリエーターの仕事は、これらの広告のロゴやイラストを描くことです。

POP制作のコツは、商品の専門家になってデザインする事。つまり、「商品の価格+商品の使いやすさ+メリット+凄さ」を商品ごとに区別化する力が必要になるのです。
さらには、「消費者の心理を読む陳列」「季節のマッチング」「なぜ、良いのか!その説明と解説」など販売促進に必要な知識が要求されます。

関連資格
POP広告クリエーター (公的資格。就職には殆ど影響されません。★☆☆☆☆)
店鋪(店頭、公共機関)などで多く用いられるPOP広告の作成能力を測る試験です。 

・デジタル映像(画像)処理
デジタル映像処理とは、ビデオカメラで撮影した映像を、コンピューターの映像ソフトを使って映像処理を行うことです。
映像と言えば、フィルムやビデオによるアナログ編集のイメージがありましたが、最近ではコンピュータでの編集が普通になっています。さらに、インターネットの普及により、動画配信の進歩とともに動画の圧縮技術やストリーミング技術者の求人が増えています。

デジタル画像とは、デジタルカメラで撮影した画像を、コンピューターの画像ソフトを使って画像処理を行います。
画像と言えば、ポジフィルムをスキャンして行なっていましたが、最近ではデジタルカメラの性能が良くなって小さいサイズの画像なら印刷にも使用できるようになっています。しかしながら、大きい写真ではデジタルカメラのデータは使えないものが殆どです。今後、デジタルカメラの普及が増える事を踏まえると画像処理を抑えておくべきでしょう。

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<WEB関連のデザイナー>

・WEBデザイナー
今日、私達はインターネット回線を使い簡単にWEBサイトを見る事が出来ます。そして、そのWEBサイト(トップがホームページ)は、テキストと写真(オブジェクト)で造られています。そのWEBサイトを造るのがWEBデザイナーです。

WEBデザインの制作方法はHTMLという言語で作ります。それがインターネットブラウザ(インターネットエクスプローラ等)を用いると、画面上でWEBサイトを見ることが出来ます。

WEBデザイナーの基本要素が2つあります。ひとつが、プログラム要素(HTML・SCC・JavaScript)で、もうひとつが、視覚的要素(「グラフィックデザイン=見やすい・使いやすい・魅力的なページをレイアウト、画像処理)です。

また、上級のWEBデザイナーになるなら単にカッコイイ・カワイイと言うデザインの一面ではアクセス数は上がりません。それは造り手のただの自己満足になってしまうからです。 WEBデザインはライティング(情報をより良く書く力)する力なのです。理想的なレベルのWEBデザイナーは、WEBマーケティングに基づいて、「売れる」デザインの企画、提案ができなくてはいけないんです。

WEBデザイナーは何処で働いているのか
依然なら、WEB制作会社でした。しかし現在は、グラフィックデザイナー・エディトリアルデザイナーなどの紙媒体のデザイナーがWEBデザイナーを兼任するのが普通だったりするのです。

関連資格
WEBクリエイター能力認定試験 (民間資格。WEB制作会社などでは評価する場合もあります。★★☆☆☆)
WEBページを制作するためのHTMLのコーディングスキルと基本的なデザイン能力が求められる。WEBサイトを構築するためのクリエイター能力を認定しています。

・WEBディレクター
WEBディレクターは、WEBサイトの構成からデザインまでスタッフの責任者です。WEBデザイナーのかなり上級編と言えるでしょうか。内容は「言語などのプログラム要素」と「デザイン要素」また「スケジュール管理」の3つが中心になります。

他にもお客様に対し、営業を行い見積もりを作成し、契約をとる営業力も求められます。実際にWEBサイトを造る場合は、スタッフにテーマと目的を明確に伝える事も行ないます。そして、現場ではスタッフをスムーズに働ける環境を提供できるかもディレクターの役目なので総合能力が一番必要です。

WEBディレクターを目指すには、WEBデザイナーとして経験を積み、事業領域を広げつつWEBディレクターになるのが一般的です。しかし、小さい会社ならば、企画〜デザイン〜コーディング〜管理まで1人で行なうのは普通です。

・WEBプログラマー
WEBプログラマーは「ホームページ上で動くプログラムを作る」仕事。WEBデザイナーのとって頼もしい仲間と言えるでしょう。プログラムを作成する際に使用するプログラム開発言語として「JavaScriptやPerl」などのスクリプト(記述)言語を使いCGIと呼ばれるプログラムを作ります。

CGIとは、掲示板(BBS)・アンケート・アクセスカウンタ等で使われ、ユーザーがホームページへ行ったり、ボタンをクリックした時に、このCGIが作動して、それらを実行するプログラムのことです。
さらに上級になると、オンラインショッピングやインターネットビジネスのホームページで必要になります。Webプログラマの仕事は主に、技術性の高いプログラムの役割が殆どです。

Webプログラマになるには、独学でもできます。でも不安な人も多いでしょうから学校などで勉強しましょう。こらからの日本社会では、ネットでのやり取りが増えますのでWEBプログラマの仕事が多くなるでしょう。 

関連資格
WEBプログラミング能力認定試験  (民間資格。WEB制作会社などでは評価する場合もあります。★★★☆☆)
WEB上で動作するプログラムを使い、WEBサイトや業務システムを制作するためのプログラミング能力を認定する民間資格です。初級は、スクリプト言語のJavaScriptと、WEBコンテンツ作成。上級は、PHP、ASP、JSPのスクリプト言語のプログラミング能力とコンテンツ能力が問われます。

・WEBマスター
WEBサイトの管理を行う管理者です。大規模な企業サイトではWEBサイトを管理する人が必要で「管理する人をWEBマスター」と呼びます。

WEBマスターの仕事は、サイト運営に関する管理とシステム管理、されに今後の制作検討を行います。ですのでWEBマスターは、WEBサイトの知識とWindows・Macintosh・Linuxなどコンピュータの互換がスムーズに行えるシステムネットワークに関する知識が求められます。
しかしながら、小さい会社ならば、企画〜デザイン〜コーディング〜管理まで行なうのは普通です。

関連資格
WEBクリエイター能力認定試験 (民間資格。WEB制作会社などでは評価する場合もあります。★★☆☆☆)
WEBページを制作するためのHTMLのコーディングスキルと基本的なデザイン能力が求められる。WEBサイトを構築するためのクリエイター能力を認定しています。

・WEBコンテンツプランナー
どんな情報のWEBサイトを配信すればアクセス数が上がるのか、市場のニーズを分析してコンテンツ(情報を配信)を企画する人を指します。

アクセス数の低いホームページは単に「カワイイ、カッコイイ」などのホームページをデザインしたサイトであり、ちまたにはそれらが氾濫しています。良いWEBサイトとは、ユーザーが欲しいニーズと情報を提供しているWEBサイトなのです。そこでコンテンツ(どんな情報を配信することが最も大切なのか)プランナーが非常に重要な役割を担うのです。
でも、小さい会社ならば、人が少ないので企画〜デザイン〜コーディングまで行なう「なんでも屋さん」が多かったりするんです。

関連資格
WEBクリエイター能力認定試験 (民間資格。WEB制作会社などでは評価する場合もあります。★★☆☆☆)
WEBページを制作するためのHTMLのコーディングスキルと基本的なデザイン能力が求められる。WEBサイトを構築するためのクリエイター能力を認定しています。

・WEBプロデューサー
WEBプロデューサーは、WEBサイト構築・制作の企画・立案から制作、サイトアップまでの総合責任者です。WEBサイトのデザイン・制作知識と、コンテンツプランナーの役目である企画力や、ディレクターの計画力も求められます。

スタッフが多い会社では、分業にしているのでこのような名称の肩書きの人がいるんです。
でも、小さい会社ならば、人が少ないので「全体に把握しているのは当たり前」であり「誰もが総合責任者」の役割を担わなくてはならないのです。

関連資格
WEBクリエイター能力認定試験 (民間資格。WEB制作会社などでは評価する場合もあります。★★☆☆☆)
WEBページを制作するためのHTMLのコーディングスキルと基本的なデザイン能力が求められる。WEBサイトを構築するためのクリエイター能力を認定しています。

「デザイナー」って一言でいってもこんなに多くの種類があるのです!びっくりですね^^;一つ一つに与えられている役割とか仕事内容とか結構ちがってきてしまうので、自分の興味のあるデザイナーの分野がどこなのかは頭のなかにいれておくと、あとから困ったことにはならないと思いますよ!
だいたい、デザイナーの種類の仕事の中身についてはOKですか?
ではでは、次に『2 デザイナーになるための知識』に行ってみましょう!

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10分で身につくデザイナー基礎
1.

基本中の基本!デザイナーとは?
デザイナーになるためにはまずこれを頭の中にいれておきましょう!!

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DTP関連のデザイナー
WEB関連のデザイナー
2. デザイナーになるための知識総まとめ!
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3. デザイナー必要な環境しっとこ!
デザイナーにはどんな環境、つまり道具が必要なのかしっておきましょう
4. もちろん気になるでしょ?デザイナーの求人情報!
デザイナーの求人事情は少し複雑なのです
5. こんな人が向いている!デザイナー気質人間とは?
こんな人は人よりはやく一人前になれる!その理由とは??
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